6月17日、先にお伝えさせていただいていた通り、JR北海道の中島社長より感謝状をいただきました。
その様子は6月22日の交通新聞(全国紙)に写真入りで記事が掲載されていたとの事で、先日、JR北海道の倉谷主幹からいただく。
詳細は画像をクリックして内容を読んでいただければなと思うのですが、この日は駅焼失以来の功績をたたえたものとして、岩見沢駅に対する表彰状と、我が青年会議所のこれまでの活動を認めていただき、感謝状をいただくという二本立て。。
逆に言えば、わずかこの2つのために社長が直々に来てくれているという事で、誠に恐縮。
JRの報道陣もずらっと並び、かなり物々しい厳粛な空気にちょっと想定外(汗)
しかもこれまでJRの駅には事務所等も含め、何度も通わしてもらったが、「え~っ。こんな秘密めいた通路があるのぉ??」と素人感丸出しで窓もない部屋へと進む。
今回は歴代の岩見沢駅長さんも参列し、懐かしい再会にとても嬉しい思いが。
つい最近までいた小松駅長さんは、今は東室蘭の駅長さんとして活躍中。2002年に岩見沢まちの大盆踊りの復活に向け、色々と共に動いた小山駅長は、今は札幌のパセオの企画、支援担当専任部長として活躍中。
皆さん、それぞれにお忙しい中、会話は進みあっという間に時間は過ぎる。
このやり取りの様子は、今月のJC-stationの対談枠をちょっと形を変えてご紹介する予定になっております。
UPしたら是非見てみて下さい。















